アメリカ インターン Q & A

インターンシップ編

Q.インターンシップには誰でも参加できますか?

A.有給インターンシップの場合には、J-1ビザを取得する必要がありますが、このビザを取得する為の条件があります。(詳細はこちら>>)その他、希望する業種、職種によっては、何らかの資格や、一定の英語力を必要とする場合がありますので、まずは弊社に英文レジュメもしくは日本語履歴書をご提出ください。弊社にてインターンシップ参加が可能かどうか、無料査定させて頂きます。

Q.自分の希望にあった会社を紹介してもらえますか?

A.インターンシップ先の会社については、ご希望を伺った上で、これまでの職歴、学歴などを含めたバックグラウンドをもとにご紹介させて頂きます。お申込前に無料査定をさせて頂いた時点で、ご希望を叶えることが難しい場合にはきちんとお伝えしますので、まずはご相談ください。

Q.出発までにはどのくらいかかりますか?

A.平均的にはお申込から半年で出発されています。お申込み後のカウンセリングや無料査定などを含め、準備期間として8ヶ月~9ヶ月を考えてください。ビザ取得など様々な要因でもう少し時間がかかってしまうケースもあります。遅くともご希望出発時期の半年前くらいまでには準備を始めることをオススメします。

Q.費用はどのくらいかかりますか?

インターンシップの期間や参加プログラムの種類より異なりますが、有給インターンシップの場合、参加費用は$7,000程度が目安となります。これ以外に現地での生活滞在費、航空券、保険等の費用が必要になります。詳細はSKYUSにお問い合わせください。

Q.インターンシップ受入企業を自分で見つけた場合、ビザの手続きだけを依頼できますか?

もちろん可能です。詳細はJ-1ビザ取得手続き代行サービスをご確認ください。

Q.インターンシップをしながら学校に通うことはできますか?

A.インターンシップ先の企業の就労時間などにもよりますが、多くのインターンシップ生の方が、週末や夜間を利用して語学学校などに通い、更なる英語力の向上に努めていらっしゃいます。

Q.海外で就職することはできますか?

A.まずはSKYUSにお問い合わせください。

生活編

Q.滞在先だけ手配してもらえますか?

A.もちろん可能です。滞在先だけ、空港出迎えだけ、現地でのサポートだけ、というご要望にもお答えします。

Q.アメリカは治安がよくないと聞きますが、大丈夫でしょうか。

A.一般的にアメリカは日本よりも治安が悪いと言われています。しかしながらそれは当然ながらエリアによって異なりますので、現地の人でも夜には寄り付かないようなエリアに立ち入らなければ決して危険なわけではありません。例えば同じ都市の中でも治安が良いと言われるエリアとあまり治安が良くないと言われるエリアがあります。行ったことのないエリアへ行く時には事前にそのエリアについて調べておくといいでしょう。

Q.ホームステイ先で問題が起こったらどうしたらいいですか?

A.まずはホストファミリーに相談してみましょう。アメリカと日本では基本的な生活習慣や考え方も異なります。困っていることを我慢するのではなく、まず話し合いをすることが必要です。その上で、問題が解決しないようであれば、SKYUSに遠慮なくご相談ください。

Q.生活費はどのくらいかかりますか?

エリアによって物価や家賃相場が異なりますし、外食が多い、ショッピングが好きという方と、そうでない方では異なってきます。ただ、平均的に見ますと、1ヶ月10万円から16万円くらいが目安となります。

Q.滞在中に必要なお金はどうしたらいいでしょうか。

アメリカでは現金を使わずに生活することが一般的です。アメリカへ渡航される場合にはクレジットカードを必ずお持ち下さい。アメリカのATMでキャッシングのできるクレジットカード、もしくは銀行のインターナショナルカードが1枚あると便利です。半年以上のご滞在の場合、ルームシェアやアメリカ国内での携帯電話の購入を考えている場合には、アメリカ国内の銀行口座を開設することをオススメしています。日本からの送金もできますので、非常に便利です。

Q.生活には車が必要ですか?

エリアによりますが、アメリカ全体を見ますと車があった方が便利なエリアが多いです。大型都市には公共交通機関が発達している都市も多いので、特に車がなくても大丈夫ですが、やはり車があったほうが行動範囲も広くなり、生活するにも便利になります。

Q.パソコンは日本から持っていった方がいいですか?

A.日本のご家族やお友達と連絡をとったり、ちょっと調べ物をしたり、という時にパソコンは非常に便利です。長期間滞在をされる方はノートパソコンを持参された方が良いでしょう。
短期の方の場合にはインターネットカフェや学校のパソコンを利用することもできますが、日本語入力に不自由することもございますので、ご注意ください。

Q.携帯電話は日本から持っていった方がいいですか?

A.短期滞在の方はアメリカでも使える日本の携帯電話などを持参された方が便利です。ただ、通話料金が非常に高いので、現地でレンタルをしたり、プリペイドの携帯電話を購入するのもオススメです。長期滞在の方の場合には、現地で携帯電話を購入したほうが良いでしょう。

Q.帰国後の就職が心配です。

A.私たちはキャリア相談も受け付けています。日本での就職については提携人材紹介会社をご紹介することもできます。ご相談については日本のプログラム窓口であるSKYUS Educationにお問い合わせください。

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カリフォルニア +1-619-326-8817
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